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経営者・著名人

会計士といえば監査という独占業務を与えられる、国家資格のひとつ。では資格という観点から見た公認会計士の立ち位置とは・・・? そんな普段とは違う視点から公認会計士をとらえるため、資格コンサルタントの鈴木秀明さんにお話を伺いました。

濱野智史氏

2014年11月28日

朝日新聞の論壇委員として、社会に対する切れ味鋭い論評に定評がある濱野智史氏。情報環境学者の枠にとらわれず、テレビ新聞雑誌等のメディアで多様な分野の批評を行っている。NHK『NEWS WEB』レギュラー出演時にはアイドルのヲタT(アイドルグッズのTシャツ)を着て出演し話題になったが、ついに2014年6月、自身のアイドルグループ「Platonics Idol Platform」(PIP)を結成。総合プロデューサーに就任した。今回は様々な分野に進出する濱野智史氏に、キャリアや仕事の広げ方について聞いてみた。

本名:人見豊(ひとみみのる) 1946年京都市生まれ。1967年から71年までGSザ・タイガースのドラマーとして活動。解散後は慶應義塾大学に入学、同大大学院にて修士号 取得。その後は慶應義塾高校で教鞭を執る傍ら、中国文学の研究を続ける。1981年から2年間北京大学に留学。2011年芸能界に復帰。2014年、オリジナルバンドと共に全国20か所でライブツアーを敢行した。2015年初頭に、プロデュース・出演する芝居「仲麻呂と楊貴妃」を、東京・大阪・名古屋にて上演予定。

朝倉厳太郎氏 ㈱PCP代表取締役社長 【ご経歴】 大学在学中からITコンサルタントとして、医療器具の会社の情報管理を担当するとともに、ウェブやネットワークのプロジェクトに携わる。公認会計士試験に合格したことをきっかけに、大手監査法人のIPO事業部に転職。IT関連、医薬関連、不動産関連、小売関連、学校法人、特殊法人などについて会計監査に従事し、IT監査の主査を務める。この他、監査法人のリクルート活動において懇談員を複数年担当し、この傍ら私設のコミュニティを運営し、公私に渡り会計士就職活動生の支援を行う。そして現在、株式会社PCPに転職し、代表として会計士の転就職インフラの構築を目指している。並行して、会計系学生向けの講師、学生支援団体の役員等を務め、一貫して「日本を元気に」をテーマに活動している。

小杉俊哉氏 慶応義塾大学SFC研究所上席所員(訪問) 合同会社THS経営組織研究所代表社員

津田 大介氏

2012年7月15日

2010年にユーキャン新語・流行語大賞に「~なう」がトップテンに入り、今年に入ってからは中東での民主化運動や東日本大震災が起こった際に、TwitterやFacebookを始めとするソーシャルメディアが有用な情報伝達手段として話題になった。今回はメディアジャーナリストの津田大介氏に、専門家として、会計士として、今後どのようにソーシャルメディアを活用していくべきなのか聞いてみた。

宮地俊充氏

2012年6月9日

大学時代、「電波少年的放送局企画部 放送作家トキワ荘」に出演するなど異色の経歴を持つ宮地氏。2012年に起業された宮地氏に、起業に至った経緯やキャリアなどの考え方についてお聞きしました。

冨山 和彦氏

2011年7月15日

今まで経営共創基盤代表取締役として数多くの企業再生に携わり、様々な経営者に接してきた冨山氏。リーダーに必要なもの、人間性の大切さについてお聞きしました。

松井 道夫氏

2011年7月15日

金融庁による「公認会計士制度に関する懇親会」に金融業界の代表としてメンバーに参加された松井氏。実業家として、社長としての精神、そして松井氏が会計士に求めるものに迫りました。

矢澤 利弘氏

2011年1月24日

2010年11月18日、公認会計士であり、映画評論家でもある矢澤利弘先生にインタビューを行いました。矢澤先生は3月1日と8日に開催される、日本公認会計士協会東京会主催の研修会「財務情報はどのように活用されているのかを考える研修会」(詳細はページの最後に記載)の講師をされる方であり、今回はそのご縁でインタビューする運びとなりました。研修会では語りつくせない、先生のキャリアや想い、そして研修会で準会員に伝えたいことなど、数多くのメッセージを頂きました。

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