津田 大介氏
2011年7月15日
フリーランスで生きていけるたくましさを持って欲しい
2010年にユーキャン新語・流行語大賞に「~なう」がトップテンに入り、今年に入ってからは中東での民主化運動や東日本大震災が起こった際に、TwitterやFacebookを始めとするソーシャルメディアが有用な情報伝達手段として話題になった。今回はメディアジャーナリストの津田大介氏に、専門家として、会計士として、今後どのようにソーシャルメディアを活用していくべきなのか聞いてみた。
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2011年7月15日
フリーランスで生きていけるたくましさを持って欲しい
2010年にユーキャン新語・流行語大賞に「~なう」がトップテンに入り、今年に入ってからは中東での民主化運動や東日本大震災が起こった際に、TwitterやFacebookを始めとするソーシャルメディアが有用な情報伝達手段として話題になった。今回はメディアジャーナリストの津田大介氏に、専門家として、会計士として、今後どのようにソーシャルメディアを活用していくべきなのか聞いてみた。

2012年2月16日
研修会開催に先立ち、各方面で活躍されている3名の先輩会計士の方々に「文章を書く際に気をつけておられること」をテーマにインタビューを行いました。 第2弾は乾隆一先生(2012年1月実施)。TAC株式会社や東京実務補習所などで講師も務めておられる乾先生に、文章構成時のポイント、補習所課題への取組み方、さらには専門家としての心構えについてお話いただきました。乾先生の熱いメッセージをご覧いただくとともに、ぜひ研修会に足をお運びいただき、実際に「会計士のための文章術」に触れてみてください。皆様のご参加をお待ちしています!

2012年2月16日
研修会開催に先立ち、各方面で活躍されている3名の先輩会計士の方々に「文章を書く際に気をつけておられること」をテーマにインタビューを行いました。第1弾は高橋康之先生(2011年12月実施)。監査法人勤務の高橋先生からは、業務への文章術の活かし方、またその前提となる情報収集方法、さらには目指すべき会計士像についてお話いただきました。 高橋先生の熱いメッセージをご覧いただくとともに、ぜひ研修会に足をお運びいただき、実際に「会計士のための文章術」に触れてみてください。皆様のご参加をお待ちしています!

2012年1月30日
準会員会・四国分会では、2010年に引き続き四国出身の会計人の活躍を伝えるべくインタビューを実施しました。 2011年は、10月9日に日本公認会計士協会・四国会会長である武士末研郎先生(愛媛県松山市出身)の事務所を訪ね、独立へ至る経緯、若手へのメッセージなどをお聞きしました。 武士末先生は、36歳で一念発起して公認会計士2次試験に合格され、監査法人を経ずに独立開業された異色の経歴をお持ちの方です。現在の公認会計士試験合格者に対しても参考になる部分が多いのではないでしょうか? (2011年10月9日 武士末会計事務所 愛媛県松山市)